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ヤクルトUSA代表取締役社長 清水実千男さん  昨年5月にオレンジ郡ファンテンバレーに米国初の工場が完成し、国内での製造販売を開始したヤクルトUSA社。2011年5月に同社代表取締役社長に就任した清水実千男さんに、ヤクルト製品との出会いや仕事に懸ける情熱など話を聞いた。【取材=吉田純子】

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京セラ株式会社名誉会長 稲盛和夫氏   8年半ぶりにロサンゼルスと大阪を結ぶ国際線を就航した日本航空(JAL)。同社は2010年に経営破綻した。その後、京セラ創業者の稲盛和夫氏が代表取締役会長に就任し、破綻から2年後に過去最高の営業利益を出すまでに再生した。再建の立役者・稲盛氏に話を聞いた。【取材=吉田純子】

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日本航空代表取締役社長 植木義晴氏  8年半ぶりにロサンゼルスと大阪を結ぶ国際線を就航した日本航空(JAL)。同社は2010年に経営破綻した。その後、京セラ創業者の稲盛和夫氏が代表取締役会長に就任し、破綻から2年後に過去最高の営業利益を出すまでに再生した。再建の立役者・稲盛氏と、同氏とともに復活への道を歩んだ同社代表取締役社長の植木義晴氏に話を聞いた。【取材=吉田純子】

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ダブルツリー・バイ・ヒルトン宴会場担当部長 柚原章さん  日系コミュニティーのさまざまな催しの会場として多くの人に親しまれているホテル「ダブルツリー・バイ・ヒルトン」。同ホテル総支配人のジョー・クーさんと、宴会場担当部長の柚原章さんに同ホテルと日系社会とのつながりなどを聞く後編。今回はニューオータニ時代からホテルの移り変わりを見てきた柚原さんに話を聞いた。【取材=吉田純子】

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ダブルツリー・バイ・ヒルトン総支配人 ジョー・クーさん 【上】  小東京という立地から、日系コミュニティーのさまざまな催しの会場として多くの人に親しまれているホテル「ダブルツリー・バイ・ヒルトン」。同ホテルはニューオータニ、キョウト・グランドと運営母体が変わる中、2011年に現在のダブルツリーとなった。同ホテル総支配人のジョー・クーさんと、ニューオータニ時代からホテルの移り変わりを見てきた宴会場担当部長の柚原章さんが語る同ホテルと日系社会とのつながりなどを2回に分けてお届けする。【取材=吉田純子】

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毘沙門グループ代表取締役 甲山貴明さん  小東京1街に行列のできるラーメン店「大黒家」はある。日本人だけでなく、店内はいつもさまざまな人種の客で賑わっている。オーナーで毘沙門グループ代表取締役の甲山貴明さんは同店のほか、日本料理店、洋食屋などを手掛け、現在当地で12店舗を経営している。今年1月には東京にも新たに1店舗をオープンした。甲山さんに、これまでの経営哲学や信条など話を聞いた。【取材=吉田純子】

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ウエストフィールド・サンタアニタ マーケティング・ディレクター ランコ・ミヤザキさん  映画プロデューサーから大型ショッピングモールのマーケティングディレクターへと転身し、異なる分野でキャリアを積んできたランコ・ミヤザキさん。昨年8月にウエストフィールド・サンタアニタのマーケティング・ディレクターに就任。仕事を通して当地の日系社会との関わりが増え、父から受け継いだ日本人としてのアイデンティティーを日々感じているというミヤザキさんに話を聞いた。【取材=吉田純子】

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コンサルティング会社「グロービッツ」社長 春山貴広さん  大手企業のサラリーマン生活を捨て、35歳で起業。2005年に米国でコンサルティング会社「グロービッツ」を設立した春山貴広さん。会社経営について、そしてビジネスマンとしての人生を変えた出会いなど話を聞いた。【取材=吉田純子】

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JALロサンゼルス支店長 栗原宏和さん  新しい機材ボーイング787–8でロサンゼルス国際空港(LAX)と関西空港の運航が決まった日本航空(JAL)。3月20日に同区間8年半ぶりとなる復活便が就航されることにより、今後さらなる訪日客の増加にも期待がかかる。同社ロサンゼルス支店長に昨年7月に着任した栗原宏和さんに就航に向けての思い、そして2010年の倒産以来、心の内に抱き続けた復活への思いを語ってもらった。【取材=吉田純子】

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 ロサンゼルスと大阪を結ぶ直行便を8年半ぶりに復活することが決まった日本航空(JAL)は1月29日、就航に先立ち、ロサンゼルス市や関係者らを招いたセミナーをハリウッドにあるヤマシロレストランで開催した。同直行便の魅力や、大阪とその周辺都市を当地の米国人に紹介し、復活便だけでなく日本の魅力も同時にアピールした。【取材=吉田純子】

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キリン・ブルワリー・オブ・アメリカ社長 山田崇文さん  ビールを3回に分けてグラスに注ぐ「3度注ぎ」。麦本来の甘みが引き立ち、芳醇な香りが口の中に広がる―。おいしさがもっとも引き立つ注ぎ方といわれている。準備するのは清潔なグラスとビールだけ。誰でも家庭で簡単にできるこのキリンビールが推奨する注ぎ方を、キリン・ブルワリー・オブ・アメリカの山田崇文社長に伝授してもらった。【取材=吉田純子】

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キリン・ブルワリー・オブ・アメリカ社長 山田崇文さん  ビール大国アメリカ。数あるビールブランドがしのぎを削るなか、日本のプレミアムビールで勝負に挑む会社がある。キリンビールブランドを米国で展開するキリン・ブルワリー・オブ・アメリカ社だ。同社に2011年5月に赴任し、主力商品「一番搾り」を紹介し続ける山田崇文社長に米国での挑戦を聞いた。【取材=吉田純子】