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 メモリアルデーの5月29日、全米各地で追悼行事が催される中、第2次世界大戦と朝鮮戦争、ベトナム戦争、イラク戦争で戦死した日系兵士が多く眠るボイルハイツのエバグリーン墓地では「二世退役軍人協会」が主催する追悼式が催された。各退役軍人協会や非営利組織など日系諸団体の代表や遺族、かつての戦友、友人ら約150人が参列し、国家に命を捧げた犠牲者を弔った。

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 南加の日系社会において社会奉仕で功績を挙げた女性を顕彰する2017年度「ウイメン・オブ・ザ・イヤー」賞の授賞式が7日、モンテベロのクワイエット・キャノンで開かれた。参加者約300人から祝福を受けた受賞者5人は、受賞を励みに、より一層の社会貢献を誓った。

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 南加の日系社会において社会奉仕で功績を挙げた女性を顕彰する2016年度「ウイメン・オブ・ザ・イヤー」賞の授賞式が1日、モンテベロのクワイエット・キャノンで開かれた。受賞者5人は、受賞を励みにより一層の社会貢献を誓い、見守った参加者約300人が温かい拍手を送った。

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 日本文化の継承や社会福祉などを目的に活動する南加日系婦人会は6日、小東京のダブルツリーヒルトンで役員就任式および新年会を催した。会員をはじめ日系コミュニティーの代表者などおよそ50人が集まる中、新役員の紹介が行われ、山口淑子さんが会長に就任した。会場に集まった人々は新役員の就任を祝福するとともに、今後益々の同会の発展を願った。

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 日系市民協会(JACL)ロサンゼルス・ダウンタウン支部と南加日系婦人会は、2015年度の「ウーマン・オブ・ザ・イヤー」賞受賞者として日系コミュニティーで顕著な活躍をする5人を選出した。受賞者は、呉屋君子さん、平田喜江さん、 マーサ・西中さん、パール・大宮さん、ナンシー・高山さん。

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 昨年創立110周年を迎えた南加日系婦人会(猪瀬加代子会長、会員85人)は7日、恒例の新年親睦会を小東京のホテルで催した。会場に集まった日系諸団体の代表および会員は、111年目の記念すべき一歩を祝福、会員は、日系社会の繁栄を願い過去110年以上にわたり継続してきた社会奉仕を今後も続けていくことで結束した。

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 南加日系婦人会の110周年記念祝賀会が催された。1904年の発足。日本は明治時代、日露戦争が起こった年に「羅府婦人会」として始まった。「南加婦人会同盟」「南加婦人会連盟」と改称しながら活動を続けるも、戦争で中断。49年に再発足からも65年。

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 1904年に「羅府婦人会」として発足した「南加日系婦人会」(猪瀬加代子会長、会員85人)は5日、創立110周年を記念した祝賀昼餐会を小東京で催した。会場には、日系社会をはじめ各界の代表者ら約190人が集まり、社会福祉、日米友好親善、日本文化の普及など、同会の長年にわたる意義ある奉仕活動に敬意を示した。

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 日系市民協会(JACL)ロサンゼルス・ダウンタウン支部と南加日系婦人会は4日、日系社会に貢献した女性を表彰する「ウーマン・オブ・ザ・イヤー」の2014年度祝賀会をクワイエットキャノンで催した。

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 1904年に「羅府婦人会」として発足して以来、社会福祉、日米友好親善、日本文化の普及、会員相互の親睦などを目的に110年間にわたり活動を続けている「南加日系婦人会」(会員80人)は8日、「2014年度新役員就任式および新年昼食会」を小東京のダブルツリーヒルトンで催した。

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 南加の日系社会において社会奉仕で功績を挙げた女性を顕彰する2013年度「ウーマン・オブ・ザ・イヤー」賞の授賞式が5日、モンテベロのクワイエット・キャノンで開かれた。5人の受賞者は、受賞を励みに、より一層の社会貢献を誓った。同賞は、日系市民協会(JACL)ロサンゼルス・ダウンタウン支部と南加日系婦人会が選出し、1963年に始まり今年で50周年を迎えた。【永田潤、写真も】

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