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 日本食卸業「共同貿易」(山本耕生社長)が主催し、日本国外で世界最大規模を誇る業界向けの「日本食レストランエキスポ」がこのほど、パサデナのコンベンションセンターで行われ、さまざまな食材やサービスの紹介、メニューの提案を行うなど、新たなトレンドを発信。国内外から初参加業者を含む126業者、2675人の来場は、ともに過去29回目で最高を記録した。【永田潤、写真も】

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 日本食卸売業の共同貿易(山本耕生社長)は、業界関係者を対象にした食品見本市「日本食とレストランエキスポ」を10日、パサデナのコンベンションセンターで開催した。国内外から130業者、約2400人の来場者数はともに過去最高を記録し、世界に広まりを見せる日本食への関心の高さを物語った。参加者はビジネスチャンスを逃すまいと、商品の売り込みや商談に熱を入れ、各種セミナーに聴き入った。

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 日本食卸売業の共同貿易(山本耕生社長)は、業界関係者を対象にした食品見本市「日本食とレストランエキスポ」を11日、パサデナのコンベンションセンターで開催した。日本食がユネスコの世界文化遺産に登録され、業者には、より一層の活躍が期待される中、国内外から約100社が参加し、過去最高の2200人を超える来場者を相手に積極的に試食・試飲を薦めたり、自社製品の説明に努めるなどし商談につなげた。充実した内容の各種セミナーとワークショップも開かれ、会場は活気に溢れた。【永田潤、写真も】

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 日本食総合卸売業、共同貿易(山本耕生社長)は、業者を対象にした秋恒例の食品見本市「日本食とレストランエキスポ」を19日、パサデナのコンベンションセンターで開催した。国内外から90社、2000人を超える来場者で賑う中、人気沸騰のラーメンやうどん・そば、焼酎などを紹介し、さらなる大衆化を促進した。【永田潤、写真も】

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 日本食卸売業の共同貿易(山本耕生社長)は、「ボーダレス日本食―さらなる大衆化」をテーマにした業界向けの食品見本市、第24回「日本食とレストランエキスポ」を13日、パサデナのコンベンションセンターで開催した。ラーメンやそば、漬け物など大衆食の紹介や各種セミナーに力を注ぎ、普及を担う業者が100ブースを出し、約2000人の来場者で賑わった。【永田潤、写真も】

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 日本の食材を洋食など他の料理への活用法を紹介する講習会がこのほど、サンタモニカの料理専門学校「インスティチュート・オブ・カリフォルニア」で開かれた。未来のシェフらを相手にビバリー・ヒルトンホテルの総料理長、杉浦勝男さんら有名シェフ2人が講師を務め、だしの取り方や、味噌、そば粉などを用いた料理を提案した。講習会は、和食材の輸出促進を図る目的で、在ロサンゼルス日本総領事館とJETROロサンゼルス事務所の共催。