Browsing: 徳永憲治

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 新聞に日本でもビーガンがはやりだしているという記事が載っていた。  ビーガンやベジタリアンは俗に菜食主義者と呼ばれている。ちょっと調べてみると菜食主義者の間でもいろいろと分かれている事を初めて知った。英国ベジタリアン・ソサエティーなどでくわしく分類・説明されている。

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 今年は初っぱなから空が賑わしい。特に今週は皆既月食と小惑星接近がニュースになっていた。  まずは1月31日の月蝕「スーパー・ブルー・ブラッド・ムーン」。  スーパームーンとは月が地球に普段より近づいた時(最接近時の90%以内)の満月か新月の呼び名で、それなりに大きく見える。

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 最近は暗い話や惨事、事故、災害などのニュースが多く、気分が滅入る。それで昨年はゆっくり流れ星でも見ようかなとか思ってた。忙しさにかまけてすっかり忘れてて、気がついたら時期を逃してた。  家から見える山々は雨が多かったとはいえ今は枯れ葉の茶色。眺めて気分が休まるほどでもない。

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 ダウンタウンを昼間たまに歩くのだが、近くの職場の人たちだと思われる団体さんがよく歩いている。昼食に行くところか、その帰りか。ずいぶんと恰幅のいい男女が前のほうから数人で横並びでしゃべりながら歩いてこられるとちょっとビビってしまいそう。  何が困るかといえば、お話に夢中になっているせいか、他の人が近づいてきてもよけてくれない。

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 先日、夕食の時に豆腐の味噌汁がでたので、つい納豆味噌汁かけ丼にして食べてしまった。本来、納豆汁は挽き割り納豆や叩いた納豆を使用するらしいが面倒くさいのでそのまま使用。刻みネギをたっぷり乗せる。  個人的には豆腐の味噌汁が一番好きだ。この時には油揚げも入っていた。これも好き。

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 先日、「ホーレンソウが心臓に」の話を家でしていたら、娘が「こんなのもあるよ」と、教えてくれたのがイズミダイ(ティラピア)の皮を利用して人間のやけどの治療をするというもの。ググってみたら写真が載っていた。半魚人かと思った。  通常の治療は患部にガーゼなどを当て何度も取り換えるのだが、はがす時は毎回結構痛く治りも遅いそうだ。

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 先日、ふと目にした記事。『Researchers Turn Spinach Leaf into Beating Heart Tissue』。研究成果はBiomaterials (Journal)誌の Vol.125に発表されている。  「読んで字のごとく」というわけでもないが、『ほうれん草の葉っぱを心臓組織に変換』することをマサチューセッツ工科大学で研究者がランチの時に考えついたそうな。

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 トランプ氏が米墨国境にフェンス(壁)を作るといまだに言っているが、さっさと作ればいいのに。フェンスは9メートルの高さを考えているようだが乗り越えたり、壊されたり、地下に穴を掘られたりとあまり役には立ちそうにもないだろうに。  メキシコにお金を強要しているが、完全に無視されて振り上げた拳の下ろし場所にこまっているみたい。

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 先日水まきをしていてえらい目に遭った。眼鏡をかけていなかったので気がつかなかったが、アリの巣に水をかけ、さらに踏み崩してしまっていたようだ。  結果は言わずもがな。十数個の黒い点々が足の甲に付いている。最初は泥汚れかなとか思って水をかけたが落ちない。手で払っても落ちないし、何だかチクチクするしでよくよく見てみると頭が大きいアリだった。

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 先日何かの流れで流星雨のことが知りたくなり、ネットを調べていたら「Old Farmer’s Almanac(創刊1792年)」「Farmers’ Almanac(創刊1818年)」に流れ着いた。今までにも「Farmers’ Almanac」のタイトルは見たり聞いたりしたことはあった。

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 先日のネットニュースでの話。英国の男性が1週間ほど胃痛、吐き気、熱が続いたため病院で検査。原因がはっきりしないが、この男性が最近寿司を食べたと言ったため、胃カメラで調べると寄生虫(アニサキス)が見つかったという。除去したらとたんに症状が快方に向かったとか。

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 Met Live in HDの今期(2016―17)はモーツァルトの「Don Giovanni(ドン・ジョヴァンニ」、チャイコフスキーの「Eugene Onegin(エフゲニー・オネーギン)」、シュトラウスの「Der Rosenkavalier(ばらの騎士)」の3本しか行けなかった。

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