Browsing: 敬老の日

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 日本の9月は、敬老の日を含む連休が、春のゴールデンウィークに対して秋のシルバーウィークという名称で呼ばれるようになりましたが、シニアを敬うための休日というより、シニアからいかに多くの散財をさせようとの意図が悲しいほどの時期でもあります。

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 県人会の発展と受賞者の長寿を祝い乾杯する参加者[/caption] 南加県人会協議会(岩下寿盛会長)は、各県人会の活動に力を尽くす80歳を超える高齢会員9人の長寿を祝い功績を表彰する敬老感謝の集いを21日、モンテベロのクワイエットキャノンで催した。新美潤総領事と日系諸団体の代表、各県人会会長など参加者約60人が見守る中、受賞者は、日系社会のさらなる発展のために全力を尽くすことを誓った。

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 南加熊本県人会(沖田義邦会長)と同婦人会(平野ジャニス会長)は23日、日本の祝日「敬老の日」に合わせ、80歳以上の同会会員を招待した昼食会「敬老会」を小東京の聖フランシスコザビエル教会(旧メリノール教会)で催した。同会には現在、80歳以上の会員が43人おり、うち12人がこの日昼食会に参加した。

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 ボイルハイツの敬老引退者ホームは14日、居住者、来賓、ボランティアを招き、恒例の「敬老の日昼食会」を同ホームで催した。会場では90歳以上の居住者49人を表彰するとともに、居住者の健康とさらなる長寿を祝った。

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  南加県人会協議会が17日、小東京のミヤコホテルで敬老感謝会を開催した。80歳以上の招待客およそ20人を含む約70人が集まる中、今年80歳を迎えた伊藤ルイスさん、林レオさん、85歳を迎えた飯沼星光さんに表彰状の授与と記念品の贈呈が行われた。参加者は受賞者3人の長寿を祝い、今後のますますの健康を願った。

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 日本政府は毎年、敬老の日の記念行事として百歳の長寿者(海外在住の日本国籍の人を含む)に対し内閣総理大臣からの祝状および記念品の贈呈を実施している。また、このたび百歳を迎える長寿者で日本国籍を保有しない日系人に対しては在ロサンゼルス日本国総領事が祝状を贈る。総領事館では左記の対象者の連絡を呼び掛けている。

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 創立102年の歴史を誇る南加福岡県人会(井上英一会長)は、日本の「敬老の日」(9月の第3日曜日)にちなみ3日、モンテベロのクワイエットキャノンで敬老会を催した。参加者約90人 が、県人会を長きにわたり支えその発展に尽力した功労をたたえながら長寿を祝い表彰、料理やエンターテインメントでもてなした。

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 ボイルハイツの敬老引退者ホームは11日、居住者とボランティア、ゲストなど約250人の参加者を集め施設内の大食堂で恒例の「敬老の日昼食会」を催した。90歳以上の居住者22人を敬老表彰し、刺身のごちそうや歌と踊りで居住者の長寿を盛大に祝った。