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 日本語による各種社会福祉サービスを無償で提供する非営利団体「日系パイオニアセンター」は21日、今年度総会と新年親睦会をモンテベロのクワイエット・キャノンで催し、竹花晴夫新会長が就任した。日系社会の多方面から集まった約100人の参加者から激励を受けた奉仕メンバーは、さらなる社会貢献に向け全力を尽くすことを誓った。

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 南加日本民謡協会は3月27日、モンテベロ市のクワイエットキャノンで総会と新春親睦会を開催した。同協会に加盟する7団体のメンバーのほか日系コミュニティーの代表者らおよそ100人が出席するなか、ラーセン美奈子会長(竹嶺会所属)の続投と新役員が承認された。

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 創立52年を迎えた南加民謡協会は、今年で第22回目の「秋の民謡・民舞ショー」をこのほど、トーレンスのジェームズ・アームストロング・シアターで開催した。2年振りのショーには6団体が参加し、日本各地に古くから伝わる伝統の踊りや楽器、歌が披露された。会長のラーセン美奈子さんは、南加民謡協会の会長として今後、成し遂げたい夢を次のように語っている。【中西奈緒、写真も】

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 南加日本民謡協会は22日、モンテベロ市にあるクワイエットキャノンで総会と新春親睦会を開催した。昨年に引き続きラーセン美奈子会長と役員の続投が承認され、同協会に加盟する7団体が民謡と民舞を披露。南加地区での日本文化の発展と継承に向け今後も協力していくことを誓い合った。

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 南加で活動する7つの民謡団体が加盟する南加日本民謡協会(竹嶺会、寿の会、豊淵会、松豊会、豊春会、菊田会、松前会)は3月23日、2014年度総会および新年親睦会をモンテベロのクワイエットキャノンで催した。

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 南加県人会協議会(岩下寿盛会長)は、日本文化の継承者育成と東日本大震災の被災地支援の資金集めを目的とした「親睦演芸会」を6日、約650人の参加者を集めアラタニ劇場で開催した。各県人会のメンバーが、民謡や舞踊、コーラス、歌謡など故郷の伝統芸能を披露し席上、若い文化継承者8人に対する奨学金授与式を開き、受賞者は日系社会からの期待の高さを肌で感じ、さらなる精進を誓った。【永田潤、写真も】

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 創立33年を迎える日本民謡の竹嶺会ロサンゼルス支部(西屋国弘会長、支部長=木津嶺富師、木津嶺志津師)は2日、木津竹嶺、照子家元夫妻を招待し、モンテベロで名取披露の宴を盛大に催した。

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 南加で活動する7つの民謡団体が加盟する南加日本民謡協会(鈴木博久会長)は24日、創立50周年記念を兼ねた2013年度総会および新年親睦会をモンテベロのクワイエットキャノンで催した。

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 南加熊本県人会(沖田義邦会長)と同婦人会(平野ジャニス会長)は23日、日本の祝日「敬老の日」に合わせ、80歳以上の同会会員を招待した昼食会「敬老会」を小東京の聖フランシスコザビエル教会(旧メリノール教会)で催した。同会には現在、80歳以上の会員が43人おり、うち12人がこの日昼食会に参加した。

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 南加日本民謡協会(鈴木博久会長)は16日、トーレンスのジェームズ・アームストロング劇場で「秋の民謡・民舞ショー」を開催した。協会に加盟する7団体が日本各地に伝わる民謡を披露、訪れた約300人の観衆が懐かしい地唄や踊りに拍手喝采を送り、芸術の秋を堪能した。

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 南加熊本県人会(沖田義邦会長)と同婦人会(平野ジャニス会長)は15日、恒例の合同親睦ピクニックをブエナパーク市のジョージベリス公園で催した。会場には来賓、会員、その家族ら約130人が集まり、青空の下、婦人会会員による手料理やミニ運動会などで親睦を深めた。

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