Browsing: LADWP

磁針
0

 終活にとりかかってみている。といっても、リビングウィルとかでなく、その前段階、持ち物の整理といったところ。とにかく、モノを減らしてスッキリさせたい。スーツケースひとつで渡米した身だ。スーツケースひとつに戻せるのか。この20年間で随分モノが増えた。断捨離のセンセイ方は1年間使わなかったモノは捨てられると言うのだが…。

 ニュース
0

 カリフォルニア州を襲う干ばつによる水不足対策として、ロサンゼルス市のエリック・ガーセッティー市長が昨年、2017年までに20%(14年比)の水使用量の削減を呼び掛ける節水計画を発表してから1年が経過した。ガーセッティー市長は3日、LA市庁舎で同市の1年間の成果を発表し、市民に継続的な協力を呼び掛けた。【吉田純子、写真も】

 ニュース
0

 カリフォルニア州で水不足問題が深刻化し、各地で節水対策が実施される中、ロサンゼルス市水道電気局(LADWP)によると、高級住宅地として知られるベルエアの住民が同市でもっとも水使用量が多いことが分かった。事態を受け、LA市議会はLADWPに取り締まりを強化するよう呼び掛けた。

 ニュース
0

 記録的な干ばつが4年目を迎え、カリフォルニア州全域で節水対策が行われる中、加州水資源管理委員会は1日、同州の8月の水使用量が2013年同月比で27%減少したと発表した。【吉田純子、写真も】

 ニュース
0

 ロサンゼルス市のエリック・ガーセッティー市長は11日、同市が掲げる再生可能エネルギー促進計画の一環で、ロサンゼルス市警察(LAPD)をはじめ、ロサンゼルス市水道電気局(LADWP)などの行政機関で、バッテリー式電気自動車(BEV)160台、プラグインハイブリッド電気自動車(PHEV)128台の計288台を導入すると発表した。公用車に電気自動車を採用する台数としては全米最大規模となる。【吉田純子、写真も】

 ニュース
0

 4年目を迎えたカリフォルニア州の深刻な干ばつを受け、加州各地で節水対策が行われている。ロサンゼルス市のエリック・ガーセッティー市長は26日、同市の7月の水使用量が、2013年の水準から21%減少し、同市が掲げていた2017年までの節水目標の20%を達成したと発表した。【吉田純子、写真も】

 ニュース
0

 カリフォルニア州で4年目を迎えた記録的な干ばつにより、加州の2015年の経済損失は27億4千万ドルに達する見込みであることが、カリフォルニア大学デイビス校が18日に発表した調査結果で明らかになった。

 ニュース
0

 ロサンゼルス市のエリック・ガーセッティー市長は15日、同市の過去12カ月の水使用量が前年度平均から13%減少したと発表した。同市長は2017年までに20%の節水を目指しており、最終目標値には到達しなかったものの、7月1日までの初期目標として掲げていた10%の目標値は達成した。

 ニュース
0

 ロサンゼルスのエリック・ガーセッティー市長は14日、就任後2回目となる施政方針演説を、カリフォルニア州立大学ノースリッジ校(CSUN)で行った。「原点に戻る(back to the basics)」をキーワードに、就任当時からの公約に加え、目下の課題となっている水不足問題への取り組みや、現在積極的に推し進めている地震対応策などについて自らの指針を示した。【吉田純子、写真も】

 ニュース
0

 ロサンゼルスのエリック・ガーセッティー市長は9日、カリフォルニア州で干ばつによる水不足が深刻化しているのを受け、ロサンゼルス市で節水を呼び掛けるキャンペーン「Save the Drop」を実施すると発表した。

1 2