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   「光陰矢の如し」―1年の半分が過ぎ去った。あちらこちらで開かれた新年会が、つい最近行われた感じがしてならない。花見、節分、ひな祭り、端午の節句などなど、日本の伝統行事が行われ、文化継承の重要さをあらためて思い知らされた。

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   「こんなことは、県人会がすることですよね」と、知人が言った。身寄りのいない、お年寄りのお世話をすることになった経過を話しているときのことだ。「彼女も県人会に入ってました。でも、県人会の人は関わっていなかったんですね。昔は県人会で助け合っていたんですよね。お寺の

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 南加三重県人会は19日、モテンテベロのクワイエットキャノンで総会と新年親睦会を開いた。太田勉会長以下、全役員が留任し、60人を超える参加者が余興や会員寄贈の39インチHDテレビを目玉とするドアプライズを楽しんだ。また、参加者全員に会員企業からの大福餅が一人に4個ずつ土産として配られた。

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   新年会のシーズン。家族、親戚、友人だけでなく職場、所属クラブや団体など、それぞれが新年会を開いて、何度も出席するのは日本人だけらしい。  楽しさと付き合いが半々といったところなのだろうが、お正月の伝統行事や習慣が数々あるなか

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 南加滋賀クラブ(榎智寿会長、会員約100家族)は17日、恒例の新年総会と親睦会をアルハンブラのゴルフ場「アルマンサーコート」で催した。会場には来賓をはじめ会員家族ら約45人が参加し、互いの親睦を深めた。

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     ロサンゼルス地区で日本人、日系人の高齢者への社会福祉活動を行い、昨年40周年を迎えた西南シニア・シチズンズ・クラブ(ポール・柴会長)は2日、同センターで新年会と役員就任式を開催した。在ロサンゼルス日本総領事館の小田切敏郎・領事夫妻や日系諸団体の代表者ら来賓をはじめ、およそ200人の参加者が集い、新年の幕開けを祝うとともに、今年一年の健康を祈った。

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   2月に入りロサンゼルスの日系コミュニティーは新年会シーズン真っただ中。数多くの団体がメンバー同士の親睦を深めている。その代表者は多くの新年会に招待されるとあってこの時期は大忙し。仕事もかねてこうした新年会にお邪魔させて頂く機会が多いのだが、

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     毎年二世週祭でねぶたを披露し、故郷の伝統芸能をロサンゼルスで広める南加青森県人会(奈良・佳緒里・ターナー会長)が20日、小東京のミヤコホテルで恒例の新年会を開催した。およそ60人の会員らが集まる中、同県の民謡やゲームなどの余興を楽しみ親睦を深めた。

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 先週の氷雨は標高500フィートの山稜まで雪化粧。週末には晴れ上がって、LAダウンタウンの高層ビル越しに見る冠雪のサンバナディーノ山系が美しい。  毎週日曜、文化活動や県人会活動が盛んな日系コミュニティーでは、グループごとの新年会が続いているが、季節は、はや3月。