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 長年捨てられずにいる古いTシャツがあります。1997と書いてあり、英国の旗が中国の旗に塗り替えられようとしているデザインです。  1980年代中頃に香港島のアパートメントに住んでいたときに買い求めたものでした。

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 「日本男児は中国女性」「大和なでしこは韓国男性」-厚生労働省「人口動態統計月報計の概況」が直近の国際結婚の実態を浮き彫りにしている。  夫妻のどちらか一方が外国人の婚姻件数の推移をみると、ピークは2006年の4万5000組。

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 江戸時代、長沢鼎(ながさわ かなえ)は、藩命で英国留学生としてイギリスに留学するために、13歳で薩摩の国を旅立ちました。長沢はグラマースクールから勉学に励み、コーネル大学やニューヨークでワイン醸造を学びました。

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 日本で現在、新聞各紙が1面で、テレビ・ラジオでもトップで報じるニュースは共通する。過激派「イスラム国」に捕らわれの身の邦人についてだ。2億ドルという莫大な身代金支払いを迫ったかと思えば、女死刑囚の解放に変更するなど、次々に困難な条件を突き

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   たまには日本語以外の題材を。英王室ウイリアム王子夫妻に赤ちゃん誕生の話題は、米国でも大きく報道された。そのテレビニュースを見ていて昔から思っていたが、あらためて皇室と国民、メディアとの距離感が日本と随分違うなと感じ好感も持った。

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   米国で生活しているわれわれは知らず知らずのうちに大量の塩分を摂取していることにお気付きだろうか。特にファストフード。ハンバーガーやピザなど手軽に安く食べられるチェーン店が至るところにある。しかし、同じファストフードチェーンでも米国と他国の店舗とでは塩分量が